求人情報をチェックする際、最初に見定めるのは雇用形態です

折り込みチラシには近所の求人情報が多く掲載されているので、内容を参考にして職種をえらびました。

折り込みチラシで求人情報を得て就職しました

私はパートの仕事を見つけるために、最近求人情報をよくチェックしています。折り込みチラシを見たり、ホームページで探したり、専用のウェブサイトで情報を集めています。もちろん、近所を歩いて張り紙をみたりもしています。折り込みチラシは近所の求人がまとめて載っているので、重宝しています。どんな職種をしたいか決めずに情報を探していたので、求人の種類は介護の仕事が多いということを発見しました。

人手が少ないようで、給与もそこそこでいろいろな条件が選べそうでした。私は、久々の仕事なので、介護の資格を取ることにして、2か月間ですが、通信学校に通いました。そこでも、どの地方に行ってもこの仕事はあるし、人では足りないのでどこでも雇ってくれると思う、厳しい世界だとは言われるけど、楽しい世界でもあると学びました。たしかに地方での求人も多くありそうでした。

結局、地元の介護事業所に登録して、いまは訪問ヘルパーとして働いています。折り込みチラシで目星をつけていた事業所に連絡して、仕事を得ることができました。需要が大きいからと目をつけた職種ですが、自分の人生を変えそうなそんな仕事にめぐりあえてよかったなあと思っています。